カーソルが見つからない
画面共有ではポインターが小さく、速い動きも見落とされやすい
デモ・画面共有向けユーティリティ
ポインターやクリック位置を見せる
操作中のウインドウや必要な範囲へ視線を誘導する
基本機能は無料新規ユーザーは60日Pro Previewサブスクリプションなし
画面を見せながら説明するとき
画面共有ではポインターが小さく、速い動きも見落とされやすい
「右上の設定」「中央の項目」だけでは、相手の視線が迷いやすい
描画モードやツールの切り替えに意識を取られると、デモのテンポが崩れる
4つの方法で視線を誘導
ポインター位置を強調し、クリック位置を表示し、見てほしい範囲を囲み、操作中のウインドウを強調できます。普段のMac操作を止めずに、見てほしい場所を伝えます
Commandキーでポインター位置をリング表示。クリックした位置にはフラッシュを表示し、どこを操作したかを分かりやすくします
任意の範囲を一時的なフレームで強調できます。新規ユーザーは60日間利用でき、その後も使う場合はPointer Cue Proで利用できます
操作中のウインドウを残して周囲を半透明にし、今見てほしい画面を明確にします
画面共有を考えたチューニング
低いフレームレートの画面共有でも注目位置を追いやすいよう、リングはカーソルへ少し遅れて追従します
一般的な画面描画ツールとの違い
一般的な画面描画ツールは、線や矢印、文字などを書き込む用途に向いています
Pointer Cueは、ポインターやクリック位置を示し、範囲や操作中のウインドウを強調することを、できるだけ少ない操作で使えるようにしています
活用シーン
相手が迷わず内容へ集中できるよう、必要な瞬間だけ視線の手がかりを加えます
見てほしい機能や設定をその場で強調
相手の視線を迷わせず説明
クリックする場所や入力範囲を明確化
編集で強調表示を追加せず、その場で案内
必要な機能だけを、軽く使える
アカウント登録やクラウド連携は不要
入力内容や画面の情報を収集・送信しません
まずは無料で
Pointer CueはMac App Storeから無料で入手できます
新規ユーザーはPointer Cue Proの全機能を60日間利用できます
Windows版 / 開発停止中
Microsoft Storeで提供を継続していますが、現在、新機能の開発は停止しています。macOS v1.3.0の最新機能やFree / Proモデルの一部はWindows版には反映されていません
よくある質問
はい。Mac版は無料でダウンロードでき、ポインター位置の強調、クリック位置の表示、操作中のウインドウの強調、白・赤の強調カラーはPro Preview終了後も無料で利用できます
新規ユーザーは初回取得から60日間、Pointer Cue Proを含むすべての機能を利用できます。Preview終了後はFree機能へ切り替わり、自動的に課金されることはありません
見てほしい範囲を囲む機能、そのショートカット設定、追加のプリセットカラー、カスタムカラーを利用できます。Proは買い切りで、月額料金はありません
いいえ。v1.3.0より前の有料版を購入したユーザーにはPointer Cue Proが追加料金なしで含まれます
一般的な画面描画ツールは、線や矢印、文字などを書き込んで説明する用途に適しています。Pointer Cueは描画モードへ切り替えず、実際の画面操作を続けながら視線を誘導することを重視しています
はい。画面共有や録画中にポインターやクリック位置、範囲、操作中のウインドウを強調できるため、オンラインミーティング、製品デモ、チュートリアルなどで利用できます
いいえ。Windows版はMicrosoft Storeで引き続き提供していますが、新機能の開発は現在停止しています。最新の機能とFree / ProモデルはmacOS版を基準にしています
いいえ。文字入力や画面内容を収集、保存、送信するアプリではありません