カーソルが見つからない
画面共有ではポインターが小さく、速い動きも見落とされやすい
シンプルなプレゼン向けアプリ
キーを押してポインターを強調
そのままドラッグして、見てほしい範囲を囲む
アカウント登録不要サブスクリプションなしデータ収集なし
画面を見せながら説明するとき
画面共有ではポインターが小さく、速い動きも見落とされやすい
「右上の設定」「中央の項目」だけでは、相手の視線が迷いやすい
描画モードやツールの切り替えに意識を取られると、デモのテンポが崩れる
覚える操作はシンプル
普段の操作を続けたまま、場所・範囲を強調。Mac版では操作中のウインドウも見やすくできます
MacはCommandキー、WindowsはControlキーを押すと、ポインターの周囲にリングを表示
キーを押しながらドラッグすると、資料や設定画面の重要な範囲を一時的なフレームで強調
Focus Cueを有効にすると、アクティブウインドウを残して周囲を半透明にし、今見てほしい画面を明確にします
画面共有を考えたチューニング
低いフレームレートの画面共有でも注目位置を追いやすいよう、リングはカーソルへ少し遅れて追従します
画面描画ツールSとの違い
画面描画ツールSは多彩な描画に強いツール
Pointer Cueはプレゼンで頻繁に使う「指す」「囲む」「今のウインドウを見せる」を、できるだけ少ない操作で使うことを優先しています
Macのプレゼン向けガイド
ScreenBrushをプレゼンで使いたい方へ。Pointer Cueとの操作の違いを、製品デモやオンラインミーティングの場面から分かりやすく整理しました
活用シーン
相手が迷わず内容へ集中できるよう、必要な瞬間だけ視線の手がかりを加えます
見てほしい機能や設定をその場で強調
相手の視線を迷わせず説明
クリックする場所や入力範囲を明確化
編集で強調表示を追加せず、その場で案内
必要な機能だけを、軽く使える
アカウント登録やクラウド連携は不要
入力内容や画面の情報を収集・送信しません
まずは無料で操作感を確認
Macは全機能を2026年12月31日まで無料で試せます
Windows版もMicrosoft Storeで30日間の無料試用を用意しています
Microsoft Store版
試用期間中はすべての基本機能を利用できます
よくある質問
画面描画ツールSは多彩な描画や注釈に適しています。Pointer Cueは、描画モードへ切り替えず「指す」「囲む」をすぐ使い、Mac版では操作中のウインドウも見やすくすることに重点を置いています
いいえ。30日間の試用終了後に自動的に購入されることはありません。継続して使う場合はMicrosoft Storeで200円の正式版を購入します
2026年12月31日は終日利用でき、2027年1月1日以降は起動できません。期限後に自動課金されることはありません
利用できる機能は同じです。期間限定版には利用期限があり、App Store版は600円の買い切りで期限なく利用できます
はい。画面共有にPointer Cueの表示が含まれるため、一般的なオンライン会議や製品デモで利用できます
いいえ。文字入力や画面の内容を収集、保存、送信するアプリではありません